免疫力を上げようと思うなら「温活」も必要になってくることです。
お茶を作るという時間を楽しんだ後のティータイムで、
リラックスするということも、もちろん免疫力アップにつながり、一石二鳥ですね。

ただティーパックにお湯を入れてお茶を飲むのは簡単ですが、
たまには、わざわざ時間をかけてみるのはいかがでしょう?
寒い日や、手足が冷えている時、「ほっと」したい時にオススメなのが、チャイティー。
スパイスの効果で体の芯から温まり、そして美味しい!

材料はお好みで人それぞれですが、
カルダモン
黒胡椒
クローブ
シナモン
スターアニス(八角)
生姜スライス
茶葉はアッサムティーやセイロンティー
などなど・・・

これらをお湯でしっかり煮出してから、牛乳や豆乳を入れ、
砂糖やハチミツで甘さを加えるとあなただけのオリジナルのチャイティーに!
時短とコストダウンの世の中ですが、
たまには、良い材料を使って、時間をかけて、
そしてゆっくり味わってみてください。

ほら、免疫力が上がった気がする!
この気持ちが大切なんですね。

いつもはつらつ核酸のご用命誠にありがとうございます。
さて今回は旬の食べ物を「トマトが赤くなると医者が青くなる」。
どこかで必ず聞いたことわざですね。
1日1個のトマトは医者を遠ざけるという意味だそうです。旬の野菜や果物を上手に食べるとお医者さんの世話にならずに、元気に生活できる、いわゆる「医者いらず」のことですね。
旬の野菜や果物の最盛期に、「大根時の医者いらず」や「柿が赤くなると医者が青くなる」や「柿は医者いらず」、他にも「サンマが出ると医者が引っ込む」「梅はその日の難逃れ」「リンゴ(トマト)が赤くなると医者が青くなる」「1日1個のリンゴで医者いらず」等、先人の沢山のことわざが浮かびます。
大根やリンゴ・柿・ミカンなどには、体の機能を調整してくれる沢山のビタミン類や、おなかの調子を整えてくれる食物繊維を多く含んでいます。
これらの優秀な食べ物ですが、ちょっと注意したいことがあります。
西洋のことわざにも「朝の果物は金、昼の果物は銀、夜は銅」ということわざがあります。寝る前に果物を食べると胃がもたれてせっかくの効用が逆効果になってしまうことも。
また食べる時間も要注意。
東洋医学では果物は土より上に成るものは、陽ざしの高い内、つまり朝に果物を食べるように心掛けましょう。
陽が沈んだ夕方や、夜に果物を摂ると身体を確実に身体を冷やします。
食べる時間がとても大切です。
上手に食べて免疫力UP!風邪やウィルスから身体を守りましょう。
核酸は温かいお湯でお召し上がりください。

いつも「はつらつ核酸」をご用命誠にありがとうございます。

新型コロナウイルスの感染拡大が心配される中、今注目されているのが自己防衛、いわゆる「免疫力」です。
免疫力を上げるにはどうしたら良いのか?
一番の近道は「体温を上げる」ことです。
冷たいもの、甘い物は極力控え、温かいもの多く選択して摂取することで、
胃腸の働きが高まります。 
腸から免疫力が作られることはご存じでしょうか?
日本古来の「発酵食品」を意識して食卓の中に多く摂り入れ、発酵菌の力を借りて腸内フローラを整えることで、
本来身体が持っている免疫力を高め、例え風邪・ウィルスが体に侵入したとしても、風邪・ウィルスを発病させることなく体の防衛(免疫)さえしっかりしていればその場で見つけて、やっつけてくれます。
病院や薬とは無縁の健康な体づくりを目指しましょう。

はつらつ核酸を長年ご愛用いただいている方がお電話の中で、体温のお話になった際、基礎体温、つまり平熱が36度以上の方がとても多いようです。
体温が低いと比例して免疫力が低いので、風邪にもウイルスにもすぐに負けてしまいます。 
最後に、風邪・ウィルスに負けないために…
『体を温める』
『体温を36度5分に保つ』
『規則正しい生活する』
『必ず日光を浴びる』
『果物等ビタミンCを摂る』
『発酵食品を日々摂り入れる』
これが一番の風邪・ウイルス対策です。

核酸は必ず温かいお湯に入れ小刻みに分けてお飲みください。


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